2012年11月22日

夫婦の日。

11月22日は「いい夫婦の日」だそうです。

で、夫婦にちなんだジョーク3つ。




ジョーク1

男1: オレの妻は天使さ!

男2: 君はラッキーだぞ。オレの妻なんてまだ生きてる。


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ジョーク2

男1:妻のおかげで宗教を信じるようになったよ。

男2:そうなのかい?

男1:ああ、妻と結婚するまでは地獄なんかないと思ってたからな。


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ジョーク3

妻が夫に尋ねました。

「私のどこが一番好き?」

「私のかわいいところ?」

「それとも私のセクシーな体?」




夫は妻を上から下まで見定めて、こう答えました。








「君のユーモアのセンスだよ」


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・・・・まあ、こんなもんだ(笑)






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2011年12月07日

結婚しない人へ。

最近は結婚しない人が多いようで、それはそれで
いいと思いますが以下のジョーク集、既婚者の僕としては
大きく頷くのです。


・夫と妻はコインの両面のようなものだ。
向き合えないくせに一緒にいなくちゃいけない
(ヘマント・ジョシ)

・ともかく結婚せよ、もし君が良い妻を持てば幸福になるだろう。
もし君が悪い妻を持てば、哲学者になるだろう。 
(ソクラテス)

・結婚してもしなくても、君はどのみち後悔することになる。 
(ソクラテス)

・僕はもうテロを恐れない。 2年も結婚していたから。 
(サム・キニソン)


・円満な結婚生活を送る二つの秘密。
ひとつは、いかなるときも自分が間違っているときは認めなさい
もうひとつは、いかなるときも自分が正しいときは黙っていなさい 
(ナッシュ)


・妻と財布を見せびらかす男は、誰かがどちらかを借りに来る危険がある。 
(ベンジャミン・フランクリン)

・結婚というものについて、根本的な真実を示しておこう。
妻が管理人だ。 
(ビル・コスビー)

・元嫁と出かけるのはリラックスできる。
もうすでに俺の愚かさを知っているから。 
(ウォーレン・トーマス)

・完璧な妻とは、完璧な夫を期待しない女である。 
(作者不詳)

・妻は目ではなく、耳を使って選べ。 
(フランスのことわざ)

・成功した男とは、妻が使うお金より多く稼ぐ男のことで、
成功した女とは、そんな男を見つけた女のことよ。 
(ラナ・ターナー)



コレ読んだ女性は怒るかな〜(笑)

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2011年11月15日

ネコとイヌ(ジョーク)

ウチにはネコとイヌがいます。
で、なるほどな〜ってジョークを発見。
ご意見もいろいろ、御座いましょうが、軽く流してください。


「ネコってどんな動物?」

・したいようにする
・人の言うことを聞かない
・行動が予測できない
・都合のいいときだけ声を出してなく
・気まぐれ
・部屋に長い毛を落としていく
・こっちが一緒に遊びたいときは一人でいたがる
・こっちが一人でいたいときは一緒に遊びたがる

結論:ネコは女といっしょ




「イヌってどんな動物?」

・寝そべるのは家の一番いい場所
・ほっとくと散らかし放題
・おもちゃがあれば一日中機嫌がいい
・アホヅラに腹が立つこともあればアホヅラがかわいいこともある
・都合のいいときだけ声を出してうなる
・おねだりが上手
・こっちが一緒に遊びたいときは一緒に遊びたがる
・こっちが一人でいたいときも一緒に遊びたがる

結論:イヌは男といっしょ


まあ写真、見てもそんな感じするわ。。。

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2011年10月17日

大人をなめてはいけないというジョーク。

普段から成績のいい大学生2人がいた。
学年末試験は自信があったので、2人は試験日前日も街へ出て遊び放題。

だがその翌日、大幅に寝過ごしてしまった。

「どうする?今から行っても間に合わないどころか、もう終わってる」
「大丈夫だ!俺たちは日頃から教授に信頼されてる。特別に頼んでみよう」

試験に何時間も遅れて、2人は教授にウソの説明した。

どうしても2人で行かなければならない事情があったこと。
すぐ帰って勉強をやろうと思ったが、車のタイヤがパンクしてしまったこと。
仕方なく歩いて帰ったので、試験に間に合わなかったこと。

などなど。

教授は渋い顔で聞いていたが、やがて。。。

「わかった。君たち2人のために特別に試験をしよう」

そうして2人は特別に試験を受けることができた。


試験は別々の部屋で行なわれ、問題の1問めは簡単なもので配点5点。

問題の2問めは次のようなものだった。





『パンクしたのはどのタイヤか?(配点95点)』





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2011年09月29日

就活。。。

世界的な不況でこんな話が。
アメリカのハーバード大学を抑え、2010年の世界大学ランキング
1位に輝いた名門校ケンブリッジ大学(東京大学は24位)
その卒業生でさえも、就職先が見つからず、
山のように積もった学生ローンだけがの残るって状況らしい。

会社って外から見るのと中では大違いって知ってれば気楽なのに。。

で、こんなジョーク(長いですがオモシロイ)




社員採用で豪腕を振るってきた人事部長が通りを歩いていると、不運なことにバスに轢かれて死んでしまいました。

彼女の魂は天国の門へと導かれ、そこで天使に出会いました。


「天国へようこそ」天使は言いました。

「ここで落ち着いてもらう前にちょっとした問題があります。不思議になことに人事部の部長でここまで来た人は過去にいません。なのであなたをどうしようか決めかねています」

これに対して彼女は「何の問題もありません。このまま天国へ入れてくださいな」と言いました。

「そうしたいのは山々ですが、上からの命令がありまして。あなたを地獄で一日過ごしてもらい、そのあと天国でも一日過ごしてもらい、その後どちらか永遠にいたいと思う良かった方を選ぶという方法を取ります」

「もう決心はつきました。天国がいいです」彼女がそう答えると、「申し訳ありませんが規則は規則なので…」と言うがいなや、彼女をエレベーターのようなところに乗せ、どんどんと地獄まで降りていきました。

ドアが開いて外に一歩踏み出すと、きれいなゴルフコースのグリーン上にいました。遠目に見えるのはカントリーゴルフクラブで、手前にはいっしょに働いていた同僚の役員たちが正装を着て、歓声をあげて出迎えてくれました。

みんなが走り寄って彼女を暖かく迎えいれ、古き良き時代のことを語り合いました。楽しくゴルフをし、夜にはクラブハウスでとてもおいしいステーキやロブスターなどのご馳走を堪能しました。

悪魔も思っていたよりずっと親切でキュートですらありました。ジョークを言ったりダンスをしたり、楽しいひと時はあっと言う間に過ぎ、やがて地獄を去る時間になりました。みんな彼女と握手をしてエレベーターに乗る彼女に手を振ってくれました。

エレベーターがどんどんと上にのぼり天国の門のところまで戻ってくると、天使は言いました。「次は天国で時間を過ごす番です」

次の24時間は雲の狭間でのんびりしたり、ハープを弾いて歌ったりして過ごしました。彼女はまたしても楽しい時間を過ごし、気がつけば同じく天国も去る時刻になっていました。

天使は「天国と地獄でそれぞれ一日を過ごした結果、永遠に過ごしたいと思った方を選んでください」と尋ねました。

彼女はほんの少し考えて、こう答えました。「こんなことを言うなんて思いもよらなかったけれど、そして天国もとてもすばらしかったけれど、地獄のほうが楽しかったわ」

それを聞いて天使は彼女をエレベーターに案内し、下へ下へと再び地獄まで降りていきました。

ドアが開くと、そこはゴミの山となった荒れ果てた荒野が広がっており、同僚たちはボロ着を来てゴミを拾っていました。悪魔がやってきて彼女に腕を回しました。

「どう言うことなのかさっぱりわからないわ!昨日にここへ来たときはゴルフコースやカントリークラブがあって、ロブスターを食べてダンスをして、それはそれは楽しい時間を過ごしたというのに。今は荒れ果てたゴミの山があるだけで、同僚たちも悲惨な状態よ」

悪魔は彼女ににっこり微笑むとこう答えました。

「昨日は君のリクルート募集で、今日から君は従業員なのさ」






・・・・世の中、こんなもんだ!









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2011年07月29日

患者さんとの恋。

「なあ。きみは患者に恋したことがあるか」

「ああ・・・たまたま相手が患者だったというだけさ」

「・・・そうか。そうだよな。患者に恋したっていいんだよな」

「なんだよ、もしかしてお前」

「うん・・・立場上、許されない恋かと悩んだこともあったけど、お前の話を聞いて安心したよ、患者に恋するのはいけないことじゃない・・・恋はすばらしい・・・恋の炎は誰にも消せやしないんだ」





「でも、お前は獣医だろ」





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ってジョークです。
紛らわしいタイトルでごめんなさい。





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2011年07月05日

政治家・ジョーク。

イタリアとフランスとアメリカの首相がとあるリゾートホテルのプールサイドでヴァカンスを愉しんでいた。

そこへ妖精が現れ、こう言った。

「皆さんは日頃政治の世界で活躍してお疲れでしょう。
褒美におひとりに一つの望みを叶えて差し上げましょう。
このプールに飛び込むときに好きなモノの名を呼びなさい。
水はすべてそれに変わります」

その言葉が終わらぬうちにイタリアの首相が飛び込み台に走っていき 「イタリアワイン!」と叫んで飛び込んだ。
プールの水はすべてイタリアワインに変わり、首相は飲んだり泳いだりして楽しく過ごした。

それを見たフランスの首相はプライドを刺激され、自分も走りながら 「フランスワイン!!」と叫んで飛び込み、飲んだり泳いだり楽しく過ごした。

それを見ていたアメリカの首相は心の中でこう思った。
(こいつらのバカさ加減にはあきれるわい。何がワインだ。俺なら黄金にするか…いや飛び込んだときに痛いな、ダイヤモンドにしようか・・・) と考えながら飛び込み台に登っていき、そしてうっかり足を滑らしてこう叫んで落ちていった。

「クソッ!!!」







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2011年06月17日

二匹の毒蛇・ジョーク話。

梅雨は鬱陶しいですね。
短いけど笑えるジョークをどうぞ。



二匹のヘビが、散歩に出かけていた。

その途中、片方のヘビがもう片方のヘビに聞いた。
「オレたち、毒もってるの?」

もう片方のヘビが答えた。
「なんだい突然、もちろんさ。」

再び、片方のヘビが聞いた。
「オレたち、本当に毒もってるの?」

「ああ。オレたちゃ本当に毒もってるんだ。事実、オレたちは世界の中で一番の猛毒をもったヘビなんだぜ。 なんでまたそんなこと聞くんだい?」




「ああ、ちょっと舌を噛んじゃってさ。」sn011.gif


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2011年06月08日

女性は・・・ジョーク。

どんな民族でも女性の方が長生きです。
また、男の方が癌にかかりやすく、感染に弱く、不慮の事故や自殺も多い。

精神的にも肉体的にも基本ヨワヨワ。

なのに「男の方が人生大変なんだ」という自己陶酔的なヒロイズムに浸かってるだけの人が多いから始末が悪い。
この歳になれば女性の方がとにかく「強い」ことは思い知らされている。


●女性は強くて怖くて分からないというジョーク三つ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学校に婦警さんがやってきて、防犯指導を行なった。
「いいですか。たとえばみんなのパパが電車に乗っているとき、ポケットに手を入れて、有り金を全部奪う人がいたとします。この人はいったい何者でしょう?」

男の子がはりきって手を上げ、言った。

「ママです!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


娘「ねえ、ママ。この前、天使には羽があってお空を飛べるといったわよね」
母「ええ、言ったわよ」
娘「さっきパパの会社に行ったでしょ?ママがトイレに入っている時パパがお席に座った綺麗なおネエちゃんに”君は天使のようだ”と言ってたわよ。あのおネエちゃん、いつお空を飛ぶんでしょうね?」

母「……明日よ」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


書店で客が尋ねた。

「“男が女を支配する方法”という本はどこにあるかね?」

「はい、そちらの『ファンタジー』のコーナーにございます」



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2011年06月02日

政治家って・・・(ジョーク)

なにやら国会が騒がしいようで・・・。

で、政治家ねたジョークをふたつ。


その1

ある人が息子をどういう職業に就かせたらいいか知りたいと思い、部屋に一冊の聖書と一個のリンゴと一枚の一ドル紙幣を置いて、子を閉じ込めた。

あとで戻って、もし子供が聖書を読んでいたら牧師に、リンゴを食べていたら百姓に、お札を手にしていたら銀行家にしようという考えであった。

さて帰ってみると、息子は聖書を尻に敷き、お札をポケットにしまい込み、リンゴは全部たいらげてしまっていた。



そこで結局その人は、息子を政治家にすることにした。





その2

居酒屋で二人の男が政治家への怒りをぶちまけていた。

A「最近の政治家はひどすぎる」

B「まったくだ!『政治家』イコール『くそったれ』だな」

A「そうだそうだ!」

そのときそばにいた男が、怒っていった。

C「取り消せ!今の発言は許せない!いくら何でもひどすぎるぞ!!」

A「……あんた、政治家なのか?」



C「違う!おれはくそったれだ!」





・・・・こんなもんだな。


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2011年05月31日

パソコンの話(ジョーク)

やけに納得してしまったジョーク。


●パソコンは『彼』という代名詞を使うべきだと思う理由

 1.こちらから働きかけないと、何もしない
 2.問題解決に役立つが、パソコンそのものが問題のことが多い
 3.データはたくさん保存しているが、ムダなものの方が多い
 4.急いで買うと後悔する。少し待った方がいいパソコンにめぐりあえる



●パソコンは『彼女』という代名詞を使うべきだと思う理由

 1.その論理は、一般人には理解しにくい
 2.言葉は互換性がない
 3.こちらのほんのささいなミスでも、長い間保存される
 4.いったいこの先どこまでお金がかかるのか不安


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2011年05月27日

夫婦とは、やがてこうなるのか!?(ジョーク)

夫の診察に付き添ってきた妻を医師が呼んだ。

「あなたのご主人はかなり深刻な状態です。重大なストレスにさいなまれておられるようです。栄養バランスの取れた手作りの食事を用意するようにしなさい。家事の手伝いを頼んだりしてはいけません。奥さんの愚痴を聞かしたりしてもダメです。ご主人に優しくして、いつも満足した気分にさせてやりなさい。これを10ヶ月もやればご主人はまた元気になりますよ」

帰り道、夫が妻に尋ねた。

「先生はなんて言ってたんだい?」




「あんた、もうじき死ぬって」






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2011年05月03日

なるほどね〜ってジョーク。

人の人生は・・・。

神さまがロバを創ると、ロバに言いました。
「おまえはこれから日の出から日の入りまで重い荷物を背中に背負い、草を食べ、知能は持たず、そしてロバとして50年生きるのだ」
ロバは答えました。
「私はロバになりますが、でも50年は長すぎます。20年にしてもらえないでしょうか」

神さまはそれを聞き入れて、ロバに20年の寿命を与えました。


神さまが犬を創ると、犬に言いました。
「おまえはこれから人間の家の番をし、男の親友となり、与えられるものは何でも食べて、犬として25年生きるのだ」
犬は答えました。
「神さま、25年も生きるのはちょっと長すぎます。10年にしてもらえませんか」

神さまはそれを聞き入れて、犬に10年の寿命を与えました。

神さまはサルを創ると、サルに言いました。
「おまえは木の枝から枝へと跳びまわり、バカバカしいことをしながら、おどけものとなって、サルとして20年生きるのだ」
サルは答えました。
「神さま、20年も生きるのは長すぎます。10年にしてもらえませんか」

すると神さまをそれをお聞きになってサルに10年の寿命を与えました。

そして神さまは、最後に人間を創りました。
「地上では唯一理性的で、知能を利用して他の動物をコントロールし、世界を支配し、人間として20年生きるのだ」
すると男は答えました。
「神さま、20年と言うのは短すぎます。ロバがいらないと言った30年、犬がいらないと言った15年、サルが拒否した10年分を私に頂けませんか」

すると神さまはそれを聞き入れて、その通りにしました。

そして人は人として20年を過ごしたあと、結婚してロバのように重荷を背負って30年働き、子どもたちが出て行ってからは犬のように家を守りながら与えられた物を食べて15年生活し、定年退職してからはサルのように家から家へと子どもの家を転々として、孫のためにおどけながら10年生きていくことになったのです。



なるほど、人生が辛らつなのはこう言うことだったのですか…。




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2011年04月20日

女の人って、怖いかも・・・。

ジョーク話です。


3人の男性が亡くなり、天国の門の前までやってきました。

そこには天使である聖ペテロが待ち構えており、こう言ったのです。

「3人ともここへ来れたのは罪を許されたからですが、天国に入る前にいくつかの質問に答えてもらわなければなりません」


「天国は広いので車が与えられるのですが、質問の答えによって、車のグレードに差がでます」

そして最初の男が聖ペトロの前に立ち、質問を受けました。

「結婚生活はどのくらいの期間でしたか?」

一番目の男は「24年間」と答えました。

「妻を裏切って浮気をしたことがありますか?」

すると彼は答えました。

「10回くらいあります。でもここに来たということは、許されたということですよね」

聖ペテロは言いました。

「あまり好ましいとは言えませんね。あなたにはフォードの中古車を与えましょう」

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2番目の男も同じ質問に答えました。

「私は41年間結婚していて浮気はたったの一度です。それも最初の一年目で、ちゃんと二人の間で解決しており、その後二度と浮気はしませんでした」
それを聞いて聖ペテロは答えました。

「それは優秀ですね。あなたにはメルセデスのスポーツカーを与えましょう。」

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3番目の男は聖ペテロが質問する前にこう言いました。

「質問されることがわかっているので先に答えます。私は妻と63年連れ添いました。そして一度も他の女性に目が行ったことはありません」

それを聞いた聖ペテロは答えました。

「私が聞きたいことはまさにそういうことです。なんてすばらしい、あなたにはフェラーリを与えましょう」

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3人はそれぞれ車をもらって天国に入りました。

しばらく経ち、フォードとメルセデスの男がフェラーリの男に出くわすと、フェラーリの男は車を停めて泣いていました。


二人がいったいどうしたのかと尋ねると、フェラーリの男はこう言いました。



「妻に会ったんだ・・そうしたら・・・・・・




スケートボードに乗ってたんだ」


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2011年04月06日

二人の男の死。

水曜日あたり休みだと一週間が楽なのにと思いませんか?
週半ばは疲れますね。

ジョーク話です。ちょっと笑って下さいダッシュ(走り出すさま)


二人の男が天国の門までやってきました。

一人目の男が二人目の男に尋ねました。
「どうやって死んだんだい?」

二人目の男は答えました。
「オレは凍死さ」


「へぇ、凍死のときって、どんな風に感じるものなんだい?」
一人目の男は知りたがりました。

「最初はかなりひどい気分さ。体中しびれてきて辛く、でもそのうち感覚も無くなってきて、心の平穏が訪れるのさ。それからは全てがすばらしく楽しいと思えてくるんだが・・・ところで君の方はどうして死んだんだ?」

一人目の男は答えました。
「心臓発作さ。どうも嫁が浮気をしているようで現場を押さえてやろうと、連絡も入れずに家に早く帰ったのさ。もう二階まで3段か4段飛ばして上っていって、寝室に突入したんだ。ところがその野郎は素早く逃げたようで、そこにはいなかった。それで今度は地下まで走って下りたんだ。そこにもその野郎はいなかった。なので今度は屋根裏まで急いで走って行ったんだ。だがそこでオレの心臓はもう耐えきれず、倒れてしまったんだ」


それを聞いた二人目の男が言いました。

「君が途中で止まって冷凍庫の中を探してさえいたら、お互いに死なずに済んだんだ」


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2011年02月28日

分からなくていいんだ。。。

私事ですがもうすぐ結婚記念日です。
何年一緒に暮らしても分かりません・・・相手がナニ考えてんのか。

そんな事で、いいのか!と思っていたらこんなジョークを見つけて納得。



一人の男がバイクにまたがり、カリフォルニアの海岸沿いを颯爽と走っていました。
すると突然、空の上から割れるような声が鳴り響き、神の声がしたのです。

「いつも信仰心を強く持ち続けたそなたに、なにか願いをひとつ叶えてしんぜよう」

男はバイクを寄せて止め、神様にお願いしました。
「ハワイまで橋を架けて欲しいのです。そうすればいつでもバイクで行けますから」

それを聞いた神様はこう言いました。
「少しばかり汝の欲求は物質的じゃのう・・・もちろん叶えられないことはないのだが、それだけのことを成し遂げるためには、太平洋の海底まで届かさねばならぬ。
消費するコンクリートや鉄の量、多大な自然界への影響も考えると、そなたの希望を正当化するのは、ちと困難じゃな。もういちど考えてみて、もう少し人々の役に立つようなことにしてはどうかな?」


それを聞いた男はしばらく考えて、そして言いました。
「神様、では私を含む世の男性すべてが妻や恋人のことを理解できるようにしてください。私は妻が何を考えているのか心のうちを知りたいのです。
妻が黙ってしまうときや、泣く理由や『何でもないわ』と言っているのは、いったいどういう意味なのかを・・・そして彼女を心底幸せにしてやりたいのです。」


すると神様は答えました。



「えっと、橋の道は2車線でいいんだっけ?それとも4車線の方がいいかい?」



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