2021年07月07日

ワクチンを迷っている方へ。


新型コロナウイルスに関する市長メッセージ

ワクチンについて迷っておられる方は多いと
思いますが大阪府泉大津市長の南出氏のお話
はとても参考になります。

厚労省などが公表している事実をありのまま
伝えてくれていますので是非ご覧ください。


●内容

【ワクチンの効果】
・強制ではない。強要や同調圧力はあってはならない。
・インフルエンザワクチンとは全く別物で遺伝子
 ワクチンであり中長期の影響は不明。治験中
・感染予防の効果は立証されていない。
打っても感染の可能性はあり、打ったら人に移さなくなる
ことはない。立証されていない。目的は発症予防、
重症化予防。


・1700人重篤な副反応
・死亡者356人でほとんどが高齢者だが25歳の元気な
男性、26歳の医療従事者の女性の方も亡くなっている

ワクチンを打つ時の判断基準として年代別の陽性者と
重症化率、死亡率状況が紹介されています。

コロナによる死亡率
10才未満〜30代0.0%
40代0.1%
50代0.3%
60代1.4%
70代5%
80代以上13.7%


ワクチンの年代ごと副反応(表)
無題.png

高年齢者より59歳以下の重篤報告が多い。
特に10〜19歳で9名は多い。
【高齢者の方が接種者が多い、つまり分母が大きい、
10〜19歳の接種者数は非常に少ないので分母が小さい】
1年4か月でこの10〜19歳でコロナにより
重篤者はでていない。ワクチンの方がはるかに多い。

これから接種が進むにつれて若年層の重篤者がかなり
出てくるのではないかと非常に強い懸念がある。

今回のワクチンは欧米人の体型を基準に作られている。
欧米人男性の平均体重90sにあわせている。
日本人女性の体重は平均50s。
倍の量である、さらに体の小さな子供に同じ量のワクチンが
接種されるが人種や体型を考慮したものがないのに、それを
20未満の人に打つのは反対です。

中長期の健康を考えればリスクが高すぎる。
詳しくは動画を。






sakuramb.png
posted by koudou at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/188820403
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック