2020年05月01日

言葉の威力・その2


ある気功の先生の所に外国人が来ました。

その外人さんは足が悪かったのに同行の

通訳者が下手だったので手が上がらない

と勘違いして気功の先生は「ハンドアップ」

と言いました。


でも発音が悪く外人さんには「スタンドアップ」

と聞こえた。

それを聞いた外人さんはスッと立ち上がった。

それが切っ掛けで、本当に立てるようになった。



苫米地氏著。脳と心の洗い方より。








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posted by koudou at 09:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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